12000年前のボスニアのピラミッド

2006年4月20日に世界的な写真誌National Geographic Newsが、「ボスニアでピラミッド発見?」という記事を発表した。

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ボスニア人アマチュア考古学者オスマナギッチ氏がこの山を12000年前のピラミッドとする説を発表し、地元は大騒ぎとなった。

ピラミッドは5基が確認され、Sun、Moon、Dragon、Mother Earth 、Loveのピラミッドと名付けられました。

そしてそのピラミッドからはビームが出ているとのこと。発信する周波数は28Khz。それは、ピラミッドの頂上から離れれば離れるほどエネルギーが高くなる。

これは、現代の物理学の常識を覆している。

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そして、そのビームに呼応してメキシコのチチェンイツァのピラミッドからもビームが放出された。

果たしてこれらの情報は本当なのか?

私にはまだ、判断できるほどの情報は集まっていない。
ただ、ここは既に一種の観光地化されており沢山の人が訪れ発掘にも協力している。

そして、世界的に権威のあるナショナル・ジオグラフィック社の写真誌にも掲載されているとなると強ち、根拠の無いものとは言い切れません。

私が現在、調査している瀬戸内海の巨石群にしろ明らかに、計り知れない文明の力を感じさせるオーパーツであることは確実です。

世界には封印された歴史があることは疑いようのない事実だと思います。

このボスニアのピラミッド、非常に興味深いものですが、一度、実際に観てみたいと思いませんか?

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